審美歯科

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できるだけ金属を使わない、カラダにやさしい審美歯科治療

白く美しい歯は、言葉を超えたコミュニケーションツール

審美治療とは、単なる虫歯の治療にとどまらず、顔や口元のバランスを考えながら、歯並びを変えたり、歯を白くしたりして、総合的に審美を回復させる治療です。

古くは、多民族国家・アメリカにおいて、言葉を超えたコミュニケーションツールとして、笑顔を効果的に見せる「美しい歯」が重視され、現在、女性の進出がめざましいビジネスの世界においても、不可欠なツールのひとつとなっています。

口の中に金属があると、金属アレルギーの原因にもなります

口の中に銀色の物が見える。一昔前の方なら良いかもしれませんが、今は白い歯が主流。被せるタイプの歯ですと保険で認められているのは前歯12本(上6・下6)のみで、しかも表面はプラスチックの物です。あとの20本は銀歯でしか治療が出来ません。

口の中に金属を入れておくと、食べ物の味が変わったり、悪くすると金属アレルギーが出たりします。当院の審美歯科修復は極力金属を使いません。

「歯の色が気になる!」「少し欠けた前歯を治したい!」という方には

ラミネートベニア

前歯の表面に、つけ爪のような薄いセラミックを張ります。歯の色を白く変えるだけでなく、多少歯並びを整えることも出来ます。材料はセラミックですので堅い陶磁器と思ってください。抜群の透明感、艶、色彩を与えることが出来ます。

「差し歯が変色してしまった!」「虫歯が大きい」方には

セラミッククラウン

もとになる歯が虫歯などで小さくなってしまっている場合、歯の形につくったセラミックの冠をすっぽりかぶせます。金属で裏打ちしたものをメタルボンド、金属をいっさい使わないものをオールセラミックと言います。オールセラミックは透明感もあり、太陽光のもとでも天然歯と見分けがつきにくい物を作り出せます。(70,000円より)

「詰め物の色が気になる!」という方には

ハイブリッドインレー

口を大きく開けたときに、奥歯の金属の色が気になることがあります。歯と同じ色で、境目も分からなく自然に白い歯にすることが出来ます。金属を全く含まないので、アレルギーの心配もありません。(25,000円より)

 

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